変わる長崎を記憶したい

長崎の休息の場 水辺の森公園で「ナンジャモンジャ」(ヒトツバタゴ)を見つけた

長崎のレジャースポット、水辺の森公園には「ナンジャモンジャ」の木があります。

ヒトツバタゴ
ナンジャモンジャ

ヒトツバタゴという木で、漢字で書くと「一つ葉タゴ」。タゴとはトネリコのこと。

かわいらしく繊細な細い花を無数につける。

長崎のナンジャモンジャの開花時期

4月から5月にかけて、きれいな花を咲かせます。

遠くから見ると、「なんか、もじゃもじゃした大きな木」ですが、近くで花に注目すると、繊細でかわいい花です。

白い花が美しいですね。AMAZONでも売っています

ナンジャモンジャの花

水辺の森公園にあります

ナンジャモンジャの木

長崎市常磐町、水辺の森公園にナンジャモンジャの木があります。

長崎県立美術館向かい

いくつかあるようですが、見やすいのは、長崎県立美術館の向かい側です。

ちょうど下の地図でピンが立っているところ付近です。

レストラン側 あじさい橋付近

水辺の森公園のレストラン側、あじさい橋のそばに、何本かのナンジャモンジャの木があります。

水辺の森公園あじさい橋付近のナンジャモンジャ

写真を撮るならば、こちらの方がいいですね。運河と一緒に撮ることができ、雰囲気ができます。

水辺の森公園レストラン付近のナンジャモンジャ

ナンジャモンジャ(ヒトツバタゴ)、気になる方は長崎水辺の森公園へお出かけください!