変わる長崎を記憶したい

【2021年】裏見の滝のシャクナゲ園を散策しよう

大村の野岳湖の近くの「裏見の滝」周辺では、世界のシャクナゲ約40種類、6000本を見ることができます。

開花時期は4月中旬から5月下旬とばらつきがあるので、一斉に見ることはできません。

今日2021年4月19日の裏見の滝自然花苑「しゃくなげ園」見てみましょう。

色とりどりのシャクナゲの花

ピンクに、白に、赤に…といろんな種類のシャクナゲを見ることができます。大きな花で見事です。

つぼみもあり

まだつぼみのシャクナゲもあり、これから先も楽しめそうです。5月中旬まで次々に咲いてくるでしょうね。

遠くにも咲いています

遠くのシャクナゲ

遠くにも咲いていたので、足に自信があるあ方は、歩いて見に行くことができそうです。

入場料が必要

この時期は入場料が必要で一人200円

看板によると各種障害者手帳を持っている方は入場料免除のようです。

裏見の滝

裏見の滝

裏見の滝は滝の裏側を通れることで有名ですが、落石の影響か今は裏には行けません。

詳細は別の記事、「気持ちよく流れる滝を裏側から…見れない?」をご覧ください。

NDKキャンペーン

NDK(のだけに ドライブしに きてね)キャンペーンが行われていて、「しゃくなげ祭り来場スタンプ」と近隣のお店でもらえる「対象店舗来訪シール」のセットで、プレゼントに応募できます。